業界最安値!PCの二要素認証なら…低コストではじめよう!PCの安全なログイン

 「パスワードだけ」の認証では、なりすまし不正アクセスを防げない!

自治体や企業への不正なアクセスによる、情報漏えいの脅威がますます高まっています。特に自治体に対しては、総務省が二要素認証の採用を推奨または義務化付け、なりすましなどによるPCへの不正なログオン(ログイン)を防ごうとしています。

マイナンバー業務用の共有PCを低コストで二要素認証できるつまり、もはやPCへのログオンをID・パスワードだけで認証するような時代は終わりを迎えようとしています。深刻な被害をもたらす情報漏えいを防ぐためにも、今すぐ、ICカード指紋・静脈など生体認証による二要素認証を低コストで導入するソリューション「PCログオン」導入を検討してはいかがでしょうか?

業界最安値に理由あり!「PCログオン」なら必要な機能を選べるから安心

【1】専用サーバの購入不要!スタンドアローンにも対応し「マイナンバー業務専用PC」がセキュアに!

(1)Active Directoryの場合
現在、使用しているActive Directoryサーバーの中に、認証データ、管理ソフト、ログソフトを格納できるため、新たに専用認証サーバを購入する必要はありません。
Active Directoryサーバーの中に、認証データ、管理ソフト、ログソフトを格納できる

(2)スタンドアロンの場合
通常のPCを親機として、PCにログインしたログを収集することができます。スタンドアロンで利用したいというニーズにも対応。多様なビジネスニーズに対応した使い方が可能です。例えば、「マイナンバー関連業務を行うために、セキュアな共有PCが必要」という場合に、低コストで二要素認証の仕組みを取り入れることができます。
スタンドアロン環境の場合、通常のPCを親機として、PCにログインしたログを収集することができます。

【2】ステップに応じて認証方式を選べる!

自社に必要な認証方式をステップに応じて選べます。段階に応じて認証方式を選ぶことでコスト抑制に貢献します。
ステップ1PCログオン…ID・パスワードに加えICカード認証や指紋・静脈など生体認証でPCにログオン。
ステップ2:シングルサインオン…増える一方のID・パスワードを、ICカードや指紋・静脈認証のみで一元管理。

【3】ライセンスのみカウントするので効率的!

ライセンスはPC台数のみカウント。ユーザ数はカウントしないので、効率的にライセンス購入することができます。

【4】ICカード利用をおすすめ!「急いで、低コストで」導入できる!
低コスト、簡単迅速、二要素認証

【5】面倒な登録・管理も楽々!簡単導入・運用<スタンドアロン版>

(1)みなし認証で簡単スタート
IC カードに事前に「会社コード」+「任意のコード」を登録しておくことで、個別に登録不要の「みなし認証」が可能。従来のID・パスワードに加えてIC カード職員証などを取り入れた二要素認証が、すばやく低コストで実現できます。
スタンドアロン

(2)個別のPC への設定も簡単
従業員個別にIC カード情報を設定する場合でも、管理者はマスター(IC カード情報)を作り、各PC への配布や登録が簡単。管理者が個別に設定する作業の負荷を軽減します。

スタンドアロン

※ 共用 ID(1PC 毎 1ID)限定となります。利用者数分の IC カードを1 枚ごと PC ごとに登録する手間を省けます。例えば 20 名分の IC カード登録が 1PC1 回の設定で済みます。

自治体向け実績も豊富!「ICカード+ID/パスワード」で低コスト導入に成功!

 K市:認証印刷も視野にICカードにしました。
 N市:従来の認証製品の半額以下でした!
 Y市:サーバー不要なのでコストがかからずにすみます!

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*上記価格は、お客様の環境により別途費用が掛かる場合があります。

▼「低コスト」でなりすましや不正アクセスを防ぎたい方はぜひ、下記よりお気軽にお問合せください!

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