ネットワーク分離環境のプリンター・複合機の課題をSecurePrint!が解決

■VDI などシンクライアント環境の印刷を効率化!

総務省が推奨する「ネットワーク分離」環境を構築するためPC 環境をVDI にするなどシンクライアント化が進んでいます。しかし、管理者にとってはプリンタードライバーの管理が複雑化し、「人事異動や新規複合機・プリンター導入の際の設定に負荷がかかる」、ユーザーには「全組織のプリンターが表示されることでプリンター選択に迷ってしまう」…などの課題が生じています。このようなシンクライアント環境でも複合機・プリンター管理負担を軽減し、ユーザーの使い勝手をよくするのがSecurePrint!です。

SecurePrint!でプリンタードライバーを一本化。マルチベンダーの複合機・プリンターの印刷に対応。IC カード認証でどこからでも印刷できます。
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■セキュリティ対策と機器台数の効率化を両立!

ネットワーク分離環境では、ともすれば環境ごとに複合機・プリンターの機器台数が増えてしまいがちです。SecurePrint!を活用すれば、安全・安心な環境を確保しながらも、プリンターの台数減少にも役立てることができます。

SecurePrint!を活用すれば、安全・安心な環境を確保しながらも、プリンターの台数減少にも役立てることができます。


■IC カード認証で、簡単・迅速・充実したセキュリティ環境へ!

IC カードでの認証を採用するメリットはほかにもあります。例えば静脈認証や指紋認証など生体認証の場合、PC と複合機やプリンターなどと連携できずにシステム単位で管理がバラバラになることもあります。その点IC カードの場合、設定や運用はPC・複合機、さらには入退室管理などとも一本化しやすいというメリットも。トータルなセキュリティ対策の実現に向け、SecurePrint!をぜひ、お役立てください。生体認証の場合、個別に登録が必要で 統合的に管理できないことも。ICカードの場合、 登録しやすく、管理も一本化しやすい


■自治体への導入事例も多数!

内閣府より、複合機利用の際には「操作パネルで利用者認証が成功した者のみ印刷が許可される機能」等の活用が推奨されている中、SecurePrint!を導入する自治体が増えています!

→事例の詳細についてはこちらをご覧ください

▼ネットワーク分離環境のプリンター・複合機の課題へのご相談、VDIなどシンクライアント環境の認証印刷に関するご相談はぜひ、下記よりどうぞ!

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